ブラウザ上でそのままマイクを確認できます。話すと入力レベルがリアルタイムに動き、小さすぎるか、ちょうどよいか、割れるほど大きいかを教えてくれます。数秒録音して再生すれば、相手にどう聞こえるかも確かめられます。
入力が別のマイクになっている可能性があります。上の装置一覧で切り替えてみてください。それでも動かない場合は、OSのサウンド設定でマイクがミュートになっていないか、アプリのアクセスが拒否されていないか確認してください。
どこにも送られません。ブラウザのメモリ上だけに存在し、ページを離れると消えます。必要なら自分でダウンロードできます。
レベルが0dBに達するとクリッピングが起きて音が潰れます。OSのマイク入力音量を下げるか、マイクから少し離れてください。